Q & A コーナー

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(Microsoft Internet Explorer例)

T-Q1:
輸液のボトルや輸液のチューブは、どの位の圧力迄大丈夫でしょうか。

T-Q2:
加圧中の耳の痛みについて、特に最近高齢者が多くなって耳抜きをやっても途中で痛くて、或いは終わった後に難聴を訴える高齢者がいますが、実際に加圧中の指導はいかがでしょうか。

T-Q3:
減圧の時の方が耳の痛みを訴える患者がいますが、どうしてでしょうか。

T-Q4:
この耳の痛みに対するご質問が非常に多くて、最終的には鼓膜穿刺ということが出てくるようですが、鼓膜穿刺は簡単でしょうか。
   

T-
イレウスの治療はイレウス管を挿入したままでよいでしょうか。

-Q6:
これはちょっと意味が良くわからないのですが、当院の装置で緊急用水槽が設置されておりますが、本当に事故が発生し散水した際、患者さんを安全に救命し得るでしょうか。
                           
T-Q7:
高気圧酸素治療を行うに当たって患者さん及びご家族への説明と承諾について、どの程度に行う必要があるでしょうか。

T-Q8:
管理医が常時指導し監督するというのは中小病院では中々不可能です。外来、手術、検査、或いは出張等があり常時高気圧酸素治療の患者に接することができないのですが。
  
T-Q9:
つい慣れて来ますと技士さんの方が上手いから、任せておけばよいじゃないかという気になるのでございますけれども、やはり最終責任はドクターでございまして、医師が指示をして監督をしながらやらないと、やはり医療行為とは、そういうものだという認識をして頂きたい、という質問です。

T-10
学会事務局内に治療、安全等に関する相談窓口の常設をお願いしたい、というコメントがあるのですが、いかがでしょう。
    
     

-11
これは多分技士さんからでしょうが、最近レスピレーターや各種のモニター装置がついている装置が販売されているけれども、安全性については如何でしょうか、という質問です。
 
 

-12
“安全基準”を勉強して頂ければご相談頂くようなことは、あまり無いのではないかと思います。ただここに、こういう質問がありまして、例えばペースメーカーを埋め込んでいるけれども、そういう患者さんを入れていいかどうか、という質問が来ています。多分これは大分悩まれるのではないかという感じがします。

-13
高気圧酸素治療装置においてコンピューター制御を含め、何らかの自動化システムの採用されている現状がありますが、第1種と第2種とではそれぞれ性質上若干の相違があると思いますが、現在の自動化システムが平均的に適正であるかどうか、行き過ぎていないか、医療機関の実務関係者の方々のご意見を伺いたいと思います。

T-14
耳抜きの方法であるバルサルバ法でございますが、これをやらせていると患者さんの顔面が非常に赤くなって、苦しそうで脳血管に影響が無いか、教えていただけますでしょうか。

-Q1:
第1種装置(純酸素加圧タイプ)で紙オムツは使ってよいでしょうか。また、布オムツの場合、市販のオムツカバーを使ってもよいでしょうか。

3-Q2:
着衣は綿
100%でなければいけないでしょうか。また、酸素加圧・空気加圧による違いはあるでしょうか。

-Q3:
入歯を装着したままで良いでしょうか。

3-Q4:
尿道カテーテル、採尿バックを装着したままで良いでしょうか。

3-Q5:
酸素加圧と空気加圧との危険度および治療効果にどのような差異があるでしょうか。

3-
装置内での感染予防及び消毒はどうしたらよいでしょうか。

4-Q1:
空気加圧の場合、吸入酸素流量の設定をどの位にするのがよいのでしょうか。

4-Q2:
第1種装置(純酸素加圧タイプ)の場合、湿潤器を用いて純酸素を呼吸するより湿度が低いと思われますが、肺に対する影響や注意点はいかがでしょうか。

4-Q3:
HBO治療すると咳や痰の排出が多くなりますが、治療中(特に減圧時)の注意や予防法はいかがでしょうか。

4-Q4:
気管挿管チューブでカフの取扱い注意点はどんなものでしょうか。また、カフに蒸留水を入れた場合の注意点はいかがでしょうか。

4-Q6:
ドレナージ管の注意点はいかがでしょうか。

4-Q7:
第1種装置で重度の熱傷患者の治療が行えるでしようか。また、第1種装置での治療限度はいかがでしょうか。

5-Q1:
耳鼻科的疾患の既往歴のない患者が数回の高気圧酸素治療後、強い耳閉感を訴え、“滲出性中耳炎”と診断されました。この滲出性中耳炎は高気圧酸素治療と関係がありますでしょうか。
5-Q2:
突発性難聴は、日本高気圧環境医学会『高気圧酸素治療の安全基準』では救急的適応疾患に分類され、社会保険診療報酬点数表では非救急的な高気圧酸素治療の例示疾患に含まれています。救急的、非救急的と区分が分かれているのは何故でしょうか。

5-Q3:
高気圧酸素治療中、耳痛が続いている場合に適当な対策はありますでしょうか。

また耳痛のため高気圧酸素治療を中止するときの判断基準はありますでしょうか。

5-Q4:
高気圧酸素治療中、尿意と排尿および便意と排便の頻度は増加しますでしょうか。

5-Q5:
脳梗塞に対する高気圧酸素治療の効果判定は、どの時点で行えばよろしいでしょうか。また脳梗塞の患者の高気圧酸素治療の直前と直後の頭部CT所見に差異はありますでしょうか。

5-Q6:
高分圧酸素によって細菌の増殖が抑制されるとすれば、高分圧酸素耐性菌は報告されていますでしょうか。

5-Q7:
高気圧酸素治療はメニエール症候群に有効でしょうか。もし有効とすれば、どのような奏効機序によると考えられますでしょうか。

5-Q8:
高分圧酸素吸入による組織血流量の減少を防止する臨床的手段はありますでしょうか。

5-Q9:
高気圧酸素治療前のインフォームド・コンセントは、どのように実施すればよろしいでしょうか。特に救急患者の場合、どのように実施するのでしょうか。

7-Q1:
イレウスの治療の効果判定は、高気圧酸素治療の何回目まで行えばよろしいでしょうか。

7-Q2:
当院では現在、
1.5時間の条件で高気圧酸素治療を行っていますが、治療時間は1時間でなければならないのでしょうか。

7-Q3:
高気圧酸素治療安全協会が主催した鹿児島の講演会で、講師のスライドの中に顔面麻痺が適応として挙げられていましたが、中耳炎の術後合併症で入院中の患者にも有効なのでしょうか。

7-Q4:
重症熱傷患者に高気圧酸素治療を行うとき、活性酸素はどのように影響しますでしょうか。

7-Q5:
高気圧酸素治療を行う部屋の位置と広さは、どの位必要でしょうか。また同じ部屋に複数の装置を設置できますでしょうか。

7-Q6:
第2種装置の加圧に使用する空気として、空気圧縮機によって造成された圧縮空気と、人工空気のいずれを選ぶべきでしょうか。人工空気に利点はありますでしょうか。

7-Q7:
第1種装置による治療中の温度調整に苦労しています。暑さの対策として屋外の配管に断熱材を巻いてみましたが無効でした。
冬の午前8時30分には室温は13℃、夏の午後3時には30℃を超えますが、衣類の調節しか対策はないのでしょうか。
7-Q8:
加圧は、酸素と空気のどちらが効果的でしょうか。

8-Q1:
頸椎損傷の患者でHBO治療が非常に良好な結果を得ていましたが、ハローベストという器具で頸椎を固定していたので、事故後その材質を調査したところ、塩ビその他の可燃性のものがあるので、その後は治療を中止していますが、再開するにはどんな対応が必要でしょうか。

8-Q2:
爆発事故を起こした装置と同様な条件であれば、セクリスト社以外のアクリル製チャンバーも爆発する可能性があるのでしょうか。

8-Q3:
今回の事故は
2.7ATAで発生し、前回の茨城の事故は2.0ATAで発生しました。今回は爆発、前回は火災という事ですが。装置自体が第1種の場合2.0ATA以上にならない様な装置にすることはできないのでしょうか。また治療に対する圧力は、疾患別にガイドラインが正式に定められているのでしょうか。

8-Q4:
装置内の酸素にふれる場所に、油が塗ってあるのですが、そのまま使用しても良いのでしょうか。

8-Q5:
尿失禁の患者に対し、紙オムツを使用したまま第1種装置で純酸素加圧治療をしてもよろしいでしょうか。またキセノンガス使用検査前後の患者を第1種装置で純酸素加圧治療しても良いでしょうか。

8-Q6:
第1種装置で治療中に患者がよく「暑い、或いは寒い」と言うのです。どの程度暑いのか、また寒いのか温度計がついていないので外部ではわからないのですが、温度計を第1種装置に付けることはできないのでしょうか。

8-Q7:
第1種の場合、モニタリングは心電図と脳波が可能である、となっていますが呼吸波の測定は可能でしょうか。

8-Q8:
カテーテルを留置したまま、第1種装置で治療するにはどういう処置をすれば良いでしょうか。

8-Q9:
ニトロガムテープを貼ったまま、第1種装置で治療をしても良いでしょうか。またニトロガムテープを貼ったまま治療するにはどんな対応が必要でしょうか。

8-10
治療中にアメ等を与えて万一喉につめて窒息をした場合、急速減圧をするべきでしょうか。それとも通常の減圧をするべきでしょうか。急速減圧をした場合の患者に与えるダメージはどの程度なのでしょうか。

8-11
2中毒予防ののためにビタミンCとEを投与していると聞きましたが、それはノーマルな治療法なのでしょうか。投与した方が良いのか、或いはどちらでもよいのでしょうか。

9-Q1:
第1種装置で、難聴または、全盲の患者を治療する場合の対策、コミュニケーションの方法について教えて下さい。点滴ラインは外すとしても気管内挿管をしている患者の場合、気道確保はどこまですればよいのか、またどの様な処置をして治療を開始すればよいかお教え下さい。

9-Q2:
酸素環境下の爆発要因として酸素の支燃性、高気圧環境下での発火点の変化などが考え得ると思いますが、気圧と発火点の関係について教えて下さい。

9-Q3:
義歯は除去した方がよいでしょうか。

9-Q4:
人体の中に埋入されている人工骨頭、プレート類、リザーバーなどはどうでしょうか。

9-Q5:
HBO中に興奮状態となった患者、または痴呆状態の患者が持続点滴の注射針を抜針してしまった場合、緊急減圧を行うか、或いはHBOを中断して通常の減圧を行うか、いずれを採るべきでしょうか。

9-Q6:
意識障害患者に着用したオムツ(パンパース等)の安全性は如何でしょうか。

9-Q7:
ギプス材に使用される巻き綿は第1種装置に持ち込んでも大丈夫でしょうか。

9-Q8:
第1種装置における内部温度・湿度のコントロール法は、どのようにしたらよろしいでしょうか。

9-Q9:
イレウスの治療圧力は何ATAが推奨されますでしょうか。2ATAでもよいのでしょうか。
 

10-1
CO中毒の際の治療回数もですが、糖尿病、その他循環障害による壊疽などの治療回数・治療評価に関する目安のようなものをご存じでしたら、お教え下さい。

10-2
第1種装置での掃除で粘着物がチャンバーの内部に付着した場合に、ベンジン等を使用してもよいのでしょうか。

10-3
第1種装置で治療中の、排便・排尿の対策について知りたいのですが。

10-4
HBO治療に伴う合併症が発症する可能性についてお教え下さい。

 治療開始前に胸部レントゲン等を取った方がよいのでしょうか。
中耳カタルが治療後に発生することを経験したので、それを予防する方法がありますでしょうか。

10-Q5:
第1種装置(純酸素加圧の場合)での減圧症治療はどこまで可能でしょうか。具体的な方法、加圧条件・加圧時間・治療期間等お教え下さい。又第2種装置のある施設に搬送するべきでしょうか。

10-6
ドレナージチューブや導尿カテーテルは入れたままで高気圧酸素治療をおこなっても良いでしょうか。

10-7
熱が38℃〜40℃ある患者をHBO治療することの可否並びにその効果は如何なものでしょうか。

10-8
血圧が高い患者に対する高気圧酸素治療の可否とその注意点をお教え下さい。

10-9
同じ患者を一日2回以上HBO治療を行っている施設はどのくらいあるのでしょうか。又その効果はどうなのでしょうか。

11-1
最近47歳の男性の下肢のガス壊疽で大腿上位切断後、高気圧酸素治療1日2回、5日間施行し全身状態、切断面の非常な改善を見て喜んでおりました夜、急激なARDS発生にて死亡しました。この様な症例は特異な症例と考えるべきでしょうか。これからもこの様な危険を考慮しなければならないのでしょうか。

11-Q2:
第1種装置で純酸素加圧の場合のことですが、オムツを使用していなければならない患者を治療装置に収容する場合、紙オムツでも良いでしょうか。他に何か良い方法があれば教えて下さい。

11-Q3:
前問と同じ様な患者の場合IVH等のチューブ類を固定しているテープ類はビニールテープでも良いのでしょうか。または紙テープに交換する必要がありますでしょうか。

11-Q4:
シリンジポンプ及び輸液ポンプのバッテリーによる使用は、安全面において第1種装置と第2種装置において、どう違うのですか。特に純酸素加圧方式の第1種装置でも使用可能でしょうか。

11-Q5:
ペースメーカー(埋め込み型)留保患者に対して、第1種装置純酸素加圧で安全に治療は可能でしょうか。

11-Q6:
夏期に第1種装置で治療中カプセル内が曇り、患者さんの観察ができないことがあります(特に加圧時)。何か良い方法があれば教えて下さい。

11-Q7:
治療衣は静電気の問題というより、着替えさせることによりボディチェックに意味があると考えて良いですか。

11-Q8:
第1種装置での加圧について

1)MRSA感染症患者について
  a治療順番は最後が良いでしょうか。
  b装置内の消毒の方法はどのようにすればよいでしょうか。
  c治療中感染の事例はないですか。
2)挿管中の患者について
 安全協会ニュース第9号で「カフの膨張に空気を用いないことは常識」とのコメントがありますが、具体的にはどうしたら良いのですか。
3)ギプス装着中の患者について
 a近年はプラスチック製のギプスが普及していますが、そのまま治療して問題はありませんか。
 bガーゼの固定にビニールテープを用いる事がありますが、問題はないでしょうか。
4)空気加圧について

 酸素加圧の装置を使用していますが、これを空気加圧に変えて治療することは可能でしょうか。もし可能とすれば費用はどれくらいかかりますか。
11-Q9:
2ATAの圧がかかっても、どうして体は変形しないのですか。

12-1
減圧症患者の治療についてテーブル6とテーブル5の使用区分について、できる限り、具体的にお教え下さい。
 

12-2
第1種治療装置での減圧症治療について先生のご意見を具体的に教えて下さい(減圧症神経症について具体的に)。

12-3
高気圧酸素治療中に、緊急減圧をした場合の患者の状態(障害)はどうなるのでしょうか。

12-4
テーブル5で減圧症(ベンズ)60feetの治療から減圧中痛みの増大を訴えたケースがあります。この場合、そのまま減圧しても良いのか、oxygenationした方がよいのか教えて下さい。

12-5
減圧症患者の血液濃縮マイクロバブル?について機序と悪影響についてお話ししていただけないでしょうか。

13-Q1:
高圧タンク内に可燃物がもちこまれていた場合、治療開始時より75分後に爆発すると平成9年医療ガス保安管理の講習会で言っていましたが、何故減圧時に集中するのでしょうか。

13-Q2:
HBO事故について着替え・ボディチェックが山梨の病院で実行されなかった不幸は技士数人で治療をしている病院では、それが日常的だったのか、それとも、たまたまだったのか知りたいです。

13-Q3:
チャンバー内の消毒について先ほどの話でグルタールアルハイドを使用しているとの事でしたが、治療の都度(患者入れ替え毎に)行うのですか。その使用時期について説明して下さい。

13-Q4:
2基の装置を同時に使用しないとの事ですが、緊急患者が出た場合はどうするのですか。又2基の装置の理想的な使用方法を教えて下さい。

13-Q5:
ペースメーカー使用(埋込型)の患者に対する取り扱いについて、どうしたら良いのか、はっきりとしたことがわかりません。ペースメーカーへの影響と、それに伴う患者さんへの影響をお教え下さい。もし何か前例がありましたらご教授願います。

13-Q6:
HBO治療の患者で血管内留置物(ステント)やペースメーカー等がある場合は物理的に問題は無いですか。

13-Q7:
脳梗塞の患者を治療するとき、当院では
2ATAで行い、挿管中の患者も同じ圧力で治療することにしていますが、重症な患者の場合に肺炎を併発する場合が多いのですが、どの程度の肺炎までHBOを続けてよいのでしょうか。

14-Q1:
クモ膜下出血術後の脳血管攣縮に対して予防的にHBOを行うことがありますか。

14-Q2:
第1種装置における装置内温度管理(調節)について、良い方法がありましたらお教え下さい。

14-Q3:
脳血管障害に対するHBO適応として、脳浮腫があるということが一つの条件になっている様ですが、産業医大脳外科が以前から発表されている様に、きわめて早期に虚血の状態になりはじめた時、梗塞が完成していない早期にHBOを開始するのが良いということでしょうか。適応が拡大していると考えて良いのでしょうか。

14-Q4:
脳梗塞の治療で(HBO
+低分子デキストラン+ヘパリン)の3つを併用されていますが、これと(HBO+低分子デキストラン)あるいは(HBO+ヘパリン)または(HBOなしの低分子デキストラン+ヘパリン)との比較検討をされているのでしょうか。コントロールスタディは既に行われているのでしょうか。

14-Q5:
意識障害(特にCPA蘇生後脳症)の患者を何回までHBOに入れるべきでしょうか。「効果なし」という判断の基準は存在するのでしょうか。

14-Q6:
MRSAに効果があることはわかりましたが、VREに対しても期待できるでしょうか。

14-Q7:
感染症には原因菌が何であれ、すべて著効ということでしたが、真菌感染症ではどうでしたでしょうか。

14-Q8:
CRP、T.bilの低下、血小板数の増加のdataはすばらしいですが、HBOを行わない症例との検討はすでにされているのでしょうか。

14-Q9:
今回リンパ浮腫についてお話いただきましたが、症状の改善があり、有効な治療と感じました。リンパ浮腫について、もう少しお話と予後についてもお話して頂けませんでしょうか。

15-Q1:
チャンバー内に、埃とか身体から落ちる垢などがあった場合、何か影響がありますか。

15-Q2:
失禁のある患者さんにはオムツを使用していますが、何か問題がありますか。

15-Q3:
HBOの救急適応に、脳塞栓とありますが、脳血栓を含めていないのは何故でしょうか。

15-4
脳梗塞の場合、発症から6時間以内の急性期にHBOを用いるのが効果的と考えますが(虚血に対する血栓溶解治療との併用・脳保護作用)それでよろしいでしょうか。

15-Q5:
脳疾患に関して、保険適応の表現(表記)をもっとわかりやすく、紛らわしくないようにしていただければ幸いです。


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